(PHOTO:FROM sanspo)昨日のJ2、カズJ最年長弾43歳7カ月でゴールを決めました!キング健在で嬉しい限り。一方、阪神では矢野の引退、金本・下柳の衰えが報じられ、また、プロレス界では還暦に届きそうな長州力や天龍がまだ現役と、プロの世界もさまざまです。プロレスは息の長いスポーツとも言えるかも。しかし、昨日の新日本プロレスの激闘を見てると、とても長生きできそうもないと思えるほどハードな激しい技の応酬でした。見ているほうがしんどくなるような感じでした。昨年の三沢選手の事故もあるため、レスラーも身体はいたわってほしいと願います。では、昨日の激闘の写真の続きをどうぞ!
祝!レスラー生活20周年、金本浩二選手のトップロープからの雪崩式バックドロップ。こんな技、初めて間近で見ました。こんなん、よう受けれますね。信じられません、これは危険です。昔のプロレスにはあり得ない技です。観客から「アニキ頑張れ!」の声援も(^^)
長州のサソリです。元気そうでした。どうみても還暦の身体つきではないですね。声援がすごかったです。さすが長州!昔の名前でもすごい。
トップロープからの雪崩式ブレーンバスターでやられているのは小島選手。大丈夫か??
その小島選手の腕は、私の太ももより太かったです。しかしレスラーはすごいわ、あんな技くらって試合後に笑顔で食事ですから、怪物です。だからいざ目の前にすると興奮するのでしょうね。いや~、すごい。




