外観は雪吊りの縄をイメージし、前田家の梅鉢紋から能登の海をはじめ、卵・塩・米など地元の食材をふんだんに使い、フランスの伝統菓子サクリスタンをヒントに焼き上げたとのこと。
これは北陸の新しい定番お土産になるかも、ですね。兼六園や石川県立美術館内、和倉温泉、北陸道SAなどで購入できる模様。これは要チェックです!
http://www.kagaya.co.jp/le_musee_de_h/
一般的には「雪つり」と濁らない言い方が普通ですが、あえて濁らせたところに世界的シェフのこだわりみたいなものを感じます。
最後に、Yさんありがとう、ごちそうさまでした!
南国人の私は雪吊りって言葉を初めて知りました。
返信削除知ってても知らなくても美味しそう!
つぶつぶは小豆なのかな??
あ、もしかして梅?!
気になる~~。
しかし撮影に凝るようになってきましたな、兄さんw
もう少し側面が見たかったかなー、なんて言ってみたりして(^皿^)
りんさん、ようこそ。たしかに南国の方にはゆきずりって、たまたま?とかほんの一瞬とか、そっちのマイナスっぽい意味を思われるでしょう(笑)だから私ら北陸人は普通、雪つりと濁らないはずです。
返信削除でもこれはおいしかったです。つぶつぶは、何でしょう?おいしかったです(爆)側面、撮影してアップします(^^)
しまさん、おはようございます。
返信削除「雪吊り」ですか。でもローマ字表記がYUKIZURIなんで、「ゆきずり」→「行きずり」もひっかけてるんですかね??
考えすぎかな??
今度SAでチェックしてみますが、おみやげで部の人数分買うと、財布がパンクしそうですね(苦笑)。。。
みやさん、こんばんは。
返信削除ゆきずり、意味はいろいろありそうですね(笑)行きずり(=通ったついで)に買ってください!という解釈もできますね。
おいしいのは事実。ここぞ!という時の手土産に向いていると思います。