2010-04-09

感動的な話(盲導犬の生涯)


この話には泣かされます・・・。(タイトルをクリックするとそのサイトにジャンプします。)
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視力を失った人の先に立ち、安全に誘導してくれる盲導犬。自らの欲求や自由を制御し、常に主人の安全を最優先に行動できるのは、厳しい訓練の賜物にほかならない。主人もそんな盲導犬には厚い信頼を寄せ、目の代わりという機能的な意味以上に、かけがえのない存在になっていることだろう。先日、視覚障害を持つ英国の男性は、7年間連れ添った盲導犬に導かれ、仕事先から自宅まで約200キロの道のりを移動した。しかし帰宅直後、「職務完了」と男性がハーネスを外すと、犬はその場に倒れ、息を引き取ったという。
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私も15年前に犬を亡くしていますが、最後はワンワン!と吠えて息を引き取りました。本当に犬は忠実で素晴らしい生き物です。。。(涙)

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