
本日公開初日の映画「僕と妻の1778の物語」を妻と見てきました。もう、涙、涙、最近、年をとるにつれ涙腺が弱くなり、ずっと涙ながらに見てました。本当に自分たち夫婦に置き換えて考えてみると、だめですね・・・。
主演の草なぎ君も竹内結子さんも素晴らしく上手でしたが、実話が基の話にて、やっぱり悲しい内容の映画でした(涙)
でも、「笑うことで免疫力がアップする」との医師の指導の結果、余命1年が伸びた真実がそこにありました。夫婦、ともにいつまでも元気でいたい、いつまでも笑いながらいこう、あらためてそう思いました。怒ってはだめです。人生、笑いましょう、笑うがぜよ(^^)
予告編をどうぞ~。あかん、予告編見ただけで泣けてくるわ(泣)
しまさん、こんにちは!
返信削除そうですか、涙・涙でしたか。ワシはこの映画、見んとこうと思ってます。号泣しそうだから(笑)。ワシも最近、すぐ涙が出ます。紅白の「トイレの神様」で涙です。よせばいいのに録画したのを見るたびに涙です(苦笑)。
でも、涙もろくなるっていうのは、それだけ人生経験を積んで、その経験値から他人の痛みや悲しみをわかるからこそ涙が出るんではないでしょうか。年いっても涙もろくないヤツは、人生経験を積んでない薄情者だってことでは??。
みやさん、ようこそ!
返信削除この映画、ぜひ見てきてください。そして泣きましょう。泣けばええがぜよ(^^)
泣いてまたさらに優しい気持ちになれば、それがこの映画の趣旨ではないがやろうか?とも思います。
竹内さん、しかしきれいすぎでしたわ(^^)